昨年末、NHK<紅白歌合戦>でテノール歌手の秋川雅史が披露し、一気に広まった同曲は、作者不詳の英語詩『Do not stand at my grave and weep』を新井満氏が翻訳・作曲したもの。今回発売されるシングルには、Zero本人が韓国語詞を手がけた『千の風になって』韓国語バージョンと日本語バージョンのほか、Zeroが作詞・作曲を手がけた『美しいアジア』の計3曲が収録されている。
同シングルは10月3日発売。また、同日より東京・名古屋・大阪などで順次インストアライブが行われる。
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日本語字幕付で、各プラット・フォーム向けに配信される。視聴できるのは@niftyの会員のみ。1話ごとの視聴料金は、パソコンは525円、携帯は500ポイントコース/月額525円、1000ポイントコース/月額1,050円(税込)のいずれか、「@niftyTV on 4th MEDIA」は525円となっている(いずれも税込)。
ニフティの動画配信は、NHK BSハイビジョンでの放送終了後から、パソコンと携帯電話(i-mode、EZweb、Yahoo!ケータイ)、@niftyTV on 4th MEDIA向けに順次行われ、携帯は11月初旬に3キャリアの公式メニューとして公開する予定。具体的な配信予定は各プラットフォーム別の公式サイトで告知される。また、日本語版「太王四神記」公式ホームページでは、歴史的背景や出演者、撮影現場の情報、コミュニティなどを提供する...